あひるの空・二ノ宮昭人の名言

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神奈川県が舞台の高校バスケットボール部を描いたあひるの空。3巻で登場する、主人公のライバルの一人である二ノ宮昭人の名言をご紹介いたします。

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二ノ宮昭人の名言・名前を覚えさせることとは

これまた主人公のライバルである太郎率いる北住吉高校対二ノ宮(通称ニノ)率いる菊川の試合は両エースの点の取り合いになりますが、
徐々にチームとしての力の差が出始め、結果は北住吉が完勝で幕を閉じます。
試合終了後、実力を認めた太郎が二ノに対して
「まだ2年だってな 名前なんていうんだ?覚えといてやるよ」
と声をかけると二ノはこう答えます。
「おおきに ただアンタには教えたないわ」
「名前は轟くもんやんか」

仕事で活躍したい時

会社で活躍したい、仕事で目立つことをしたいと考えることはキャリアアップの上でとても重要です。
しかし、上司へのごますりや過剰なアピールよりも自分の仕事ぶりを口から発するまでもなく周囲へ知らしめていくことが真の”できる人”なのではないでしょうか。

あひるの空・漫画背景

高校バスケが舞台の漫画。主人公の車谷空は、身長が150cmにも満たない超小柄のプレーヤー。常識的に考えれば、身長が大きく命運を左右するバスケというスポーツでは活躍できない身体です。
しかし、彼は半端ない努力によって手に入れた、絶対的な精度を誇る3Pシュートを最大の武器として携えて、個性的なチームメイトとともにI.H.出場を目指すストーリーです。

半端ない努力がどれくらいやばいかというと、、

スラムダンクで登場する海南大付属の神が1日500本のアウトサイドシュートを欠かさなかったと記載がありますが、
空はその倍の1000本を毎日やってます。(まじかよ。。w

そんな主人公の空でも出会った時に圧倒的な力の差を見せつけらるライバルの一人が二宮昭人。
彼も身長がないプレーヤーですが、中学時代は全国大会優勝&MVPという圧倒的な実力の持ち主。

しかし転校を繰り返していた二宮は高校では弱小である菊川に入学。チームを自ら率いて盛り立て強豪と渡り合えるところまで持ってた試合の中でのエピソードでした。

あひるの空の名言をまとめた記事はこちらですので、是非チェックしてみてください!

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